コミュニティ作り

テーマ - 心を豊かに > 生活に潤いを。

記事の一覧

13 件中 1 番目から 13 番目の記事を表示
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  • 異業種交流会のすすめ

    掲載日 :
    2018年7月31日
    ライター :
    長嶺 堅二郎

    今回は会社を設立してから、様々なことに取り組んできましたが、その中で起業を考えている方に役に立ちそうなことを挙げてみようと思います。その一つが交流会です。

  • 火星大接近!今夏は天体ショーが目白押し!!

    掲載日 :
    2018年7月20日
    ライター :
    冨田和俊

    今回の「大接近」は15年ぶり。火星は、地球から遠く離れているときと比べ、何と約7倍もの大きさになり、「スーパーマーズ」となります(とは言っても、満月の「スーパームーン」のように肉眼で大きさの違いが判るわけではないですが・・)図でご覧いただくとわかるとおり、地球と火星の「接近」は、2年2カ月ごとに繰り.....

  • 太平洋戦争を経験した、昭和ひとケタ世代の方のお話

    掲載日 :
    2018年5月26日
    ライター :
    昭和の思い出つむぎ隊

    「五月」は旧暦の呼称で“さつき”。もともと「五月(さつき)晴れ」は梅雨の間の晴れのことでしたが、新暦の定着で五月のすがすがしい晴天をさすようになったとか。私たちが豊かな緑に囲まれた老人ホームを訪れたのは、爽やかな“五月晴れ”の日でした。おしゃべり茶話会を始めたばかりの5年前にお会いした愛知県の知多で.....

  • 昭和初期の農村~自然の恵みがお腹を満たしてくれました~

    掲載日 :
    2018年4月23日
    ライター :
    昭和の思い出つむぎ隊

    新一年生が、自分より大きなランドセルを背負って走る姿が見られる季節になりました。ランドセルは大正天皇の入学祝いに、伊藤博文が贈ったものが原型と言われています。このときの皮革製の箱型のランドセルのスタイルが、現在にまで受け継がれています。ランドセルが全国の小学校に普及したのは昭和30年代以降のこと.....

  • 「おひとり様」でも「独り」じゃない人生を。

    掲載日 :
    2018年4月13日
    ライター :
    阪本英嗣

    結婚をしない方や、離婚される方などが増え、「おひとり様」という言葉がすっかり定着し、「ぼっち」などどいう言葉も市民権を得てきた最近です。ひと昔前までは「結婚するのが当たり前」「結婚して一人前になれる」という風潮がありましたが、今は殆どありません。実際、独身者(バツイチも含む)の方の割合がどんど.....

  • 春、心はずむ入学式。学校に行きたくても、行けなかった方も!

    掲載日 :
    2018年4月5日
    ライター :
    昭和の思い出つむぎ隊

    今年は桜の開花が早く、3月19日には高知で満開に。桜前線が北上中ですね。桜前線とは、日本列島を北上するソメイヨシノの開花日をつないだ線のこと。例年なら、3月下旬に九州南部に上陸し、5月上旬に北海道に到達します。ちなみに今年は、札幌への到達が4月30日との予想も。桜前線が話題になると春がそこまで来ている.....

  • 5年目を迎えた老健での「おしゃべり茶話会」

    掲載日 :
    2018年3月14日
    ライター :
    昭和の思い出つむぎ隊

    POROでは、有料老人ホームから、老健、グループホーム、親しい高齢者グループ、個人まで…いろいろな高齢者を対象に「おしゃべり茶話会」を続けています。大阪府八尾市内の老健には月に1度訪問させていただくようになって5年目を迎えますが、時の流れの早さに改めて驚いてしまいます。参加してくださる方は、たまに.....

  • 高齢者の暮らしの問題点とは

    掲載日 :
    2018年2月20日
    ライター :
    岡本弘子

    近年、一人暮らしや夫婦二人暮らしの高齢者世帯が増えています。国立社会保障・人口問題研究所「日本の世帯数の将来推計」では、高齢者がいる世帯の過半数が独居か夫婦世帯となっています。また2015年には独居高齢者の数は625万人に達し、まだまだ増え続ける様相を見せています。子供がいても進学や就職などで.....

  • はじめまして。昭和の思い出つむぎ隊です。

    掲載日 :
    2018年2月15日
    ライター :
    昭和の思い出つむぎ隊

    昭和の思い出つむぎ隊は、ふたりのライターのこんな思いから始まりました。「今の高齢者が生きてこられた時代、その貴重な体験談や思い出話を、皆さんがお元気なうちに聞いておかなければ、永遠に失われてしまう!」昭和初期(戦前)から生き抜いてきた高齢者は、現代の社会や若者世代とは異なる「文化」「慣習・風習.....

  • 人生100年時代の生き方終い方

    掲載日 :
    2018年1月19日
    ライター :
    一般社団法人シニア総合サポートセンター

    はじめまして。私は、高齢者の方向けに任意後見・身元保証・遺言信託等のサービスを提供しているシニア総合サポートセンター(通称3S会)という法人で近畿方面のマネジャーを務めている谷口と申します。私たち3S会の活動は、高齢者の方がお元気なうちからご逝去されるまで、場合によってはその後のご相続の場面に至るま.....

  • 自己紹介(シニア世代への準備) 垣内イスズ

    掲載日 :
    2018年1月14日
    ライター :
    垣内 イスズ

    はじめまして今日からコラムを書かせて頂きます、垣内イスズです。私は、けあ人財アカデミー合同会社の代表として、介護・高齢者事業で働く人たちの人財育成とメンタルヘルスケアをライフワークとして活動しています。今の仕事を始める前の16年間、パナソニックエイジフリー株式会社(介護事業)で、介護付有料老人ホー.....

  • 空を見上げていますか?冬は星が綺麗ですよ!

    掲載日 :
    2017年12月13日
    ライター :
    冨田和俊

    皆さん、最近、空を見上げてますか?星をご覧になっていますか?肉眼で見える星はだいたい6等星*までで、その数は約8600個。実際には地平線の下や地平線付近は見えないので、空を見上げて見える星は約3000個程度ということになります。しかし、実際に日頃都会で見える星は、皆さんの印象としてはせいぜい20~30個くら.....

  • 代表お節介士のhappy介護

    掲載日 :
    2017年11月30日
    ライター :
    柴本 美佐代

    一般社団法人日本エルダーライフ協会代表理事こと代表お節介士の柴本美佐代です。私たちは介護する人「介護者」の支援を目的としています。当協会認定の資格「お節介士」は介護者に情報支援するための資格です。そのために介護保険制度の上手な使い方や高齢者住宅等の知識、必要なお金のことなど、介護者に必要な知識.....

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