親戚とのつきあい方

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記事の一覧

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  • 自分に価値があることや、自分の可能性 を自分で決めることが大事

    掲載日 :
    2019年8月7日
    ライター :
    牧草大輔

    こんにちは心とお金のカウンセラー牧草大輔です岸見一郎さんをご存知ですか?私が卒業した洛南高校の大先輩で、哲学者でアドラー心理学の第一人者です。「嫌われる勇気」等のベストセラー作家でもあります。岸見一郎さんは幸福をつかむためには、自分に価値があることや、自分の可能性を自分で決めることが大事である.....

  • ユニバーサル賃貸でお孫さんの近くにお住まいになりませんか?

    掲載日 :
    2019年7月26日
    ライター :
    荒牧誠也

    日本は超高齢化社会を迎えようとしていますが、シニアがいつまでも元気で居続けるためには、生活の質を向上させる必要があります。シニアの主観的幸福感を高める方法として、ADL(日常的生活動作)を高める必要がありますが、他者からの援助(子、孫、家族、友人等)が、その人の健康維持・増進に重大な役割を果た.....

  • 質問で気分も変わる

    掲載日 :
    2019年6月4日
    ライター :
    牧草大輔

    こんにちは心とお金のカウンセラー牧草大輔です意識していない何気ない会話がちょっとした一言が相手を気分良くしたり暗い気分にさせたりしますって話です。コミュニケーションを上手に取るのなら自分が気分が良いのはもちろんですが相手が良い気分であることですよねあなたと会って良い気分ならまたあなたに会いたい.....

  • 言葉は返ってくるって大事なお話しです

    掲載日 :
    2019年5月8日
    ライター :
    牧草大輔

    お昼ご飯はどんなところで食べられていますか??職場ですか?外食ですか?私、時々いわゆるファミリーレストランで食事する時があるのですが。昼過ぎのピークを過ぎた時間に行くとびっくりするくらい旦那の悪口を言い続けている団体様がいらっしゃいますね(^^)ようそんなに愚痴が出てくるわ~と感心しています。気が.....

  • 60年ぶり! きょうだいの再会

    掲載日 :
    2019年2月26日
    ライター :
    高嶋康伸

    小柄でとても快活な女性Kさんは、今年で90歳を迎える。子はなく15年前に夫が先立ち、夫と建てた小さな一軒家に一人で暮らしている。夫が亡くなって間もないある日、Kさんは行きつけの銭湯で転倒し腰椎を骨折した。今でも腰が痛むので週1回ヘルパーさんに買い物と部屋の掃除を頼んでいる。2年前から物忘れが酷.....

  • あなたにとって大切な人は誰ですか?

    掲載日 :
    2019年1月30日
    ライター :
    牧草大輔

    こんにちは。心とお金のカウンセラー牧草大輔です。私の母が認知症と診断されてから家族の関係性が大きく変わり始めました。人に優しくなってきたように思います。まだ我が家の場合は皆が皆に感謝する傾向があるようです。それは認知症と診断されてまだ間も無いからかもしれませんね。ストレスの8割は人間関係です。.....

  • 待ち遠しかったお正月

    掲載日 :
    2018年12月27日
    ライター :
    昭和の思い出つむぎ隊

    師走に入ると、何とはなく慌ただしいですね。年賀状の用意をしたり、おせち料理を注文したりと、そろそろお正月準備にかかる頃ですね。今より行事が少なかったひと昔前までは、お正月は一大イベントでした。12月13日は「正月事始め」とされていて、すす払いや餅つきなど、本格的にお正月の準備を始める日。昔は門松用.....

  • 苦労も多かったけど、 今は家族に囲まれ幸せ

    掲載日 :
    2018年11月27日
    ライター :
    昭和の思い出つむぎ隊

    「私は8人兄弟の末っ子。母親が小学校3年、父親が18歳のときに亡くなったので、兄や嫁に行っていた姉が私を育ててくれました」という種子島出身のTさん。お兄さんに見合いをさせられ泣き泣き結婚。親代わりで大事にしてくれたお兄さんには逆らえなかったのです。しかし、見初められ嫁にと望まれた相手だったので.....

  • ペット共に老いていく時に考えること

    掲載日 :
    2018年10月3日
    ライター :
    ラジオパーソナリティー 「まゆまゆ」こと 岡 真由美

    いつまでも共に暮らしたいペットたち。しかしながら、必ずしも、最後までとは限らない。老いは飼い主にも、ペットたちにもやってくる。お互いに同じサイクルで歳を重ねられればいいが、ペットの方が先に目が見えなくなったり、足がおぼつかなくなったり、認知症になったりする事もある。この場合、小型のペットならば.....

  • いちばん確実な、住まいの老後対策とは

    掲載日 :
    2018年5月2日
    ライター :
    岡本弘子

    「老後をどこで暮らし続けたいですか」と尋ねると、大抵の方は「住み慣れた我が家」と答えます。もちろんそれが叶えば一番なのですが、一人暮らしの高齢者が増える中、そうはいかないのが現実のようです。加齢は否応なく精神にも身体にも衰えをもたらし、若い頃には想像も出来なかった不便や不安、さらには危険にさら.....

  • 失敗する遺言書 成功する遺言書

    掲載日 :
    2018年2月1日
    ライター :
    染田 直樹

    相続のご相談で、遺言書を携えて来られることがあります。そのなかには、失敗していることが遺言書も存在します。更に言うと、遺言書として成立していないものもありました。たとえば、次のようなものです。①押印がない②自筆証書遺言なのに、パソコンで打ち込んだもの③メモ程度に簡単に記載したもの④遺言書に書いてい.....

  • 人生100年時代の生き方終い方

    掲載日 :
    2018年1月19日
    ライター :
    一般社団法人シニア総合サポートセンター

    はじめまして。私は、高齢者の方向けに任意後見・身元保証・遺言信託等のサービスを提供しているシニア総合サポートセンター(通称3S会)という法人で近畿方面のマネジャーを務めている谷口と申します。私たち3S会の活動は、高齢者の方がお元気なうちからご逝去されるまで、場合によってはその後のご相続の場面に至るま.....

  • 小さなお葬式 任せてあんしん「生前契約プラン」のご紹介

    掲載日 :
    2017年11月19日
    ライター :
    荒牧誠也

    私の父親は2年前に亡くなりました。83歳でした。男性にしては長生きだったのではと思っています。B型肝炎、前立腺癌、肺癌、腎臓癌と患ったせいか、自身の「死」についても向き合っていたのかもしれません。亡くなった時に、遺言が出てきました。財産分け等が書かれているものではなく、「葬儀はこの会館で」「葬儀代.....

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