障害者にとって暮らしやすい社会

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記事の一覧

9 件中 1 番目から 9 番目の記事を表示
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  • その人らしく最後まで生きるために 成年後見制度

    掲載日 :
    2018年7月3日
    ライター :
    国本美津子

    法定後見制度は、認知症の方、知的障がいのある方など、判断能力が十分でない方の日常生活を、ご本人の意思を最大限尊重しながら支援していく制度です。ご本人の財産を守るだけでなく、大切な財産を生かし、ご本人の生活や健康を維持しながら、よりいっそう質の高い生活を送れるようにサポートしていきます。

  • 遺された家族を守る信託

    掲載日 :
    2018年6月24日
    ライター :
    サーバントラスト信託株式会社

    「終活」に取り組む方が増えています。「終活」とは、自分にもしもの事があったとき、周囲に負担をかけないようにいい準備をしておくことです。一概には言えませんが、終活ですることと言えば上の図のようにたくさんのことを考える必要があります。弊社は「終活」に関わる信託サービスを行っており、信託をつかった方.....

  • 信託はお金の行先の設計図

    掲載日 :
    2018年6月19日
    ライター :
    サーバントラスト信託株式会社

    信託を用いることで、遺言書だけではできない「相続の仕組み」ができることをご存じですか?遺言書だけでは、想い通りの相続ができないかもしれません。遺言書を作成し、プラスアルファとして『信託を活用』することにより、思い通りの相続にすることが可能となります。

  • 『精神科病院』と『医療保護入院』②~弁護士の視点から~

    掲載日 :
    2018年6月17日
    ライター :
    細井 大輔

    『精神科病院』と『医療保護入院』①~弁護士の視点から~(掲載日:2018年2月13日)の記事を掲載し、実際に入院中の方や放送局の方から問い合わせを受け、多くの方に関心を持っていただきました。この記事をお読みいただき、誠にありがとうございます。「医療保護入院」という言葉をはじめて知っていただいたか.....

  • これからの時代の身元保証人

    掲載日 :
    2018年4月25日
    ライター :
    一般社団法人シニア総合サポートセンター

    シニア総合サポートセンターの谷口です。今回は身元保証人についてご説明したいと思います。身元保証人(身元引受人や連帯保証人と言われることもあります)を求められるのはどんなときでしょうか?代表的なのは病院への入院時や賃貸住宅、老人ホームへの入居時です(就職の際に求められることもありますが、ここでは.....

  • 昭和初期の農村~自然の恵みがお腹を満たしてくれました~

    掲載日 :
    2018年4月23日
    ライター :
    昭和の思い出つむぎ隊

    新一年生が、自分より大きなランドセルを背負って走る姿が見られる季節になりました。ランドセルは大正天皇の入学祝いに、伊藤博文が贈ったものが原型と言われています。このときの皮革製の箱型のランドセルのスタイルが、現在にまで受け継がれています。ランドセルが全国の小学校に普及したのは昭和30年代以降のこと.....

  • 任意後見契約の【実例】について

    掲載日 :
    2018年3月25日
    ライター :
    一般社団法人シニア総合サポートセンター

    シニア総合サポートセンター(通称3S会)の谷口です。今回は私たち3S会と任意後見契約を締結した方の事例をご紹介したいと思います。そもそも「任意後見」とは何か?のお話から入るべきですが、制度については他のコラムニストの方々もたくさん書いておられますので、詳しくは割愛させていただきます。簡単に言っ.....

  • 『精神科病院』と『医療保護入院』①~弁護士の視点から~

    掲載日 :
    2018年2月13日
    ライター :
    細井 大輔

    日本の精神科医療の現状や課題について、弁護士の視点から情報発信していきたいと思います。私は、5年前から、認定NPO法人大阪精神医療人権センター(https://www.psy-jinken-osaka.org/)の理事に就任し、また、大阪弁護士会高齢者・障害者総合支援センター運営委員会(通称ひまわり)の活動に参加するようになり.....

  • 障害者差別解消法とは

    掲載日 :
    2017年11月14日
    ライター :
    三木谷毅

    脳梗塞で倒れました。もう4年半も前の話です。突然倒れて、病院に運び込まれました。そして集中治療室で4日間も生死をさまよい、一般病棟に移された時には左半身がピクリとも動かず、手足はダラリとくっ付いているだけの状態でした。「これからどうしよう」、「53歳まで入院どころか点滴も打ったこともない健康体だと.....

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