高齢者の疾患

テーマ - 身体を豊かに > 親の病気。どうすればいい?

記事の一覧

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  • 緩和ケア病棟ってどんなところ?②

    掲載日 :
    2018年10月1日
    ライター :
    柏木 秀行

    「医師×福祉×経営」で感じたことを発信します、レギュラーコラムニストの柏木です。前回は緩和ケア病棟の名称や、機能に関するお話でした。今回は前回の続きで、緩和ケア病棟についてより深く述べて行きます。

  • 緩和ケア病棟ってどんなところ?①

    掲載日 :
    2018年9月8日
    ライター :
    柏木 秀行

    「医師×福祉×経営」で感じたことを発信します、レギュラーコラムニストの柏木です。今回から私が仕事をしていてよく聞かれる質問である、緩和ケア病棟についてお話ししたいと思います。

  • 薬局を活用しよう! その4薬局薬剤師の薬局内での具体的業務、具体例も入れて。

    掲載日 :
    2018年8月13日
    ライター :
    未来 きらら

    皆さんこんにちは。今回で4回目となりました未来きららです。高校野球が始まりましたが皆さんの故郷の高校は活躍していますでしょうか?昨今の日本の猛暑では夏の高校野球をナイターにしたり、甲子園から北海道に移した方が良いのではないかという議論も出ているようです。皆さんも日中はしっかりと水分補給をして熱.....

  • 医療用麻薬に関する懸念②

    掲載日 :
    2018年8月9日
    ライター :
    柏木 秀行

    「医師×福祉×経営」で感じたことを発信します、レギュラーコラムニストの柏木です。前回の続きです。Q:医療用麻薬を使用すると、早く亡くなってしまうのでしょうか?これは多くの患者・家族から、医療用麻薬に関する心配事として聞かれます。「麻薬はできるだけ使わないでください。ちょっとでも長く生きて欲しいから.....

  • 医療用麻薬に関する懸念

    掲載日 :
    2018年6月27日
    ライター :
    柏木 秀行

    「医師×福祉×経営」で感じたことを発信します、レギュラーコラムニストの柏木です。今回は前回に引き続き、モルヒネを代表とする医療用麻薬に関してです。今回は医療用麻薬に関する質問で、私が医療の現場でよく聞かれる、もしくは懸念として示されることをQ&A方式で紹介して行きたいと思います。医師としての見解.....

  • 認知症予防とは?怒らない修行もそのひとつです。 認知症になったとしても「幸せ」に生きるのは、その前に「感謝」グセをつけておくこと。

    掲載日 :
    2018年6月6日
    ライター :
    小川陽子

    「あれっ、この料理、醤油が先だっけ」「この前は行けたのに道がわからない」もの忘れがひどくなってきた、いままでできていた手順が一瞬、わからなくなる、そんなときは生活を見直してみてください。毎日同じことの繰り返しで、一定の脳の回路しか使っていない、ダラ〜〜、ボーっとしている時間が多い、ならば要注意.....

  • 医療用麻薬についての基礎知識

    掲載日 :
    2018年5月28日
    ライター :
    柏木 秀行

    「医師×福祉×経営」で感じたことを発信します、レギュラーコラムニストの柏木です。前回は私が専門としている緩和ケアの領域で、最も話題に上りやすい痛みという身体症状についてお話ししました。そして今回は、様々な誤解をされている医療用麻薬についてです。皆さんにとって最も馴染み深い薬としては、「モルヒネ」.....

  • 薬局を活用しよう! その3薬局の管理栄養士の仕事・役割

    掲載日 :
    2018年5月22日
    ライター :
    未来 きらら

    皆さんこんにちは。(株)J.みらいメディカル「きららみらい薬局グループ」の未来きららです。今回は、「薬局の管理栄養士」のお話をします。

  • レクリエーションを通じ様々な運動の機会を提供

    掲載日 :
    2018年5月18日
    ライター :
    かんでんライフサポート

    ローズライフ京都では、楽しみながら運動が続けられるマシンが人気です。その名も「ニューステップ」。92歳のT様は1日中お部屋で過ごされることが多いため、ご自身でも「動かないと足が弱るなあ」と言われていました。スタッフがご提案したのが、「ニューステップ」。実際にやってみると「歩くのはできないけれど、こ.....

  • 親が入院した場合に備えて

    掲載日 :
    2018年5月8日
    ライター :
    荒牧誠也

    親が高齢になった場合、急に病気や怪我がやってきます。我々家族はその時に備え、心の準備をしておいた方が、いざという時にあわてなくて済みます。最近、急性期病院(特に患者7人に対して看護師1人の割合で、常に看護師が患者をみている体制を有する病院)は、入院日数の管理をきっちりやっておられるので、手術後.....

  • 健康診断を受けても病気は減らない!!!

    掲載日 :
    2018年4月18日
    ライター :
    金城 実

    岡山の金城です。岡山は、すっかり春です。春がくるとウキウキするのは動物だから・・・早いもので3回目、お付き合いいただいている読者の方、ありがとうございます。すでにコラム第2号から2ヵ月も経ちました。前回(2回目)の最後で書いたように、ドイツでもアメリカでも国策として「病気にならない」ための研究がす.....

  • 「痛み」という症状への対応

    掲載日 :
    2018年4月4日
    ライター :
    柏木 秀行

    「医師×福祉×経営」で感じたことを発信します、レギュラーコラムニストの柏木です。前回まで、いざという時の話し合いと題して、人生の最終段階での医療内容や意向に沿った過ごし方に関する話をしてきました。皆さん、どのように感じられたでしょうか?実は、私自身は本業が医師ですので、本当に切迫した状況で、当事.....

  • 代理意思決定者を決めましょう

    掲載日 :
    2018年3月20日
    ライター :
    柏木 秀行

    「医師×福祉×経営」で感じたことを発信します、レギュラーコラムニストの柏木です。前回に引き続き、いざという時の話し合いについてです。

  • 個別ケア、個別リハビリも丁寧に心を込めて。

    掲載日 :
    2018年3月16日
    ライター :
    かんでんライフサポート

    自分でできることは、人に助けてもらわず自分で努力する。そんな思いを持ったご入居者のT様。目が見えにくいこともあり、自分がトイレへ行けるよう、見えやすい色で目印をつけ、ひとりで居室内の中を歩かれていました。しかし夜間に誤って転倒。左股関節骨折で入院することに。病院にお見舞いに伺うとまだ痛みがある.....

  • もし、がんだと言われたら

    掲載日 :
    2018年2月14日
    ライター :
    蓮尾 久美

    検診をうけた婦人科病院では、先生に「良く自分で見つけたね。偉かったな~」なんてほめて頂き、なんだかそれがとても嬉しかったことを覚えています。怖いだけでなく、「あぁ見つけてよかったんだ」と思いました。私ががん告知を受けたのは、検診を受けた産婦人科病院から、その後紹介された地域の病院でした。今は、.....

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